無料ではじめる
専門知識不要・利用料0円

フォームに入力するだけで
免許申請の書類が自動で完成

有料職業紹介事業の許可申請に必要な様式第1号・第2号・第3号、手数料表、規程類を、労働局の公式Word様式そのままで出力します。社労士に頼むと10万円前後かかる書類作成が、無料・約30分で終わります。

申請書類を作成する

登録不要。まず5分の要件診断から始まります。

  • ¥0サービス
    利用料金
  • 30分入力から
    出力まで
  • 7公式様式に
    そのまま出力
FOR YOU

免許申請書類 無料作成ツールは
こんな方のためのサービスです

はじめて人材紹介の免許を取る。何から手を付ければいいか分からない

要件診断で「申請できるか」「足りないもの」「許可までの目安スケジュール」が5分で分かります。準備の順番に迷いません。

様式第1号・第2号と言われても、どの欄に何を書くのか分からない

質問に答えるだけで、公式様式の正しい欄に入力内容が入ります。記載要領を読む必要はありません。

社労士に頼むほどではないけれど、自分で白紙から埋めるのは不安

料率の相場、見込み数の決め方、抹消の仕方まで各項目のすぐ下に案内。費用は0円のままです。

FEATURES

迷わず、ラクに、正確に
申請書類を準備できます

1公式様式にそのまま入力、抹消も自動

都道府県労働局が配布している令和7年版のWord様式に、入力内容を自動で差し込みます。「有料・無料」「更新申請」など該当しない文言の取消線も入った状態で出力されるので、印刷して3部そろえるだけです。

様式第1号(第1面)自動入力
有料・無料職業紹介事業許可申請書
④氏名又は名称株式会社○○キャリア
⑤所在地〒153-0051 東京都目黒区…
⑦役員氏名等鈴木 良男 ほか

2不許可の原因を、申請前に確認

基準資産額500万円、現預金150万円、事務所の要件、職業紹介責任者講習。数字を入れるだけで判定し、足りないものと解消の方法を示します。開業したい時期を選ぶと、講習・申請・審査から逆算した目安スケジュールも出ます。

基準資産額800万円 ✓ 必要額500万円
自己名義の現預金300万円 ✓ 必要額150万円
責任者講習未受講 → 申請前に受講
労働局に申請2026年10月下旬
許可(目安)2027年1月上旬

3添付書類と提出先も、迷わない

登記事項証明書、住民票、履歴書、決算書、納税証明書、賃貸借契約書、レイアウト図。法人・個人で違う添付書類を一覧にし、費用(登録免許税9万円・収入印紙5万円)と提出先もあわせて案内します。許可までのやることはチェックリストで管理できます。

☑ 登記事項証明書(履歴事項全部証明書)
☑ 代表者・役員の住民票(本籍記載)
☐ 職業紹介責任者講習 受講証明書
☐ 事業所のレイアウト図
提出先本店を管轄する労働局
申請書類を作成する

サービス利用料は0円。入力内容はブラウザ内だけで処理されます。

3 STEPS

かんたん3ステップで
提出できる書類がそろいます

  1. 1STEP

    要件診断

    資産・事務所・講習の状況に答えるだけ。申請できるかどうかと、許可までの目安スケジュールが分かります。

    約5分
  2. 2STEP

    書類入力

    会社情報、役員、事業所、事業計画、手数料を1回ずつ入力。郵便番号から住所とふりがなを自動入力し、同じ情報は二度聞きません。

    約20分
  3. 3STEP

    ダウンロードして提出

    Word形式で一括ダウンロード。印刷して3部そろえ、添付書類チェックリストのとおりに集めて労働局へ提出します。

    すぐ
DOCUMENTS

申請に必要な7書類を自動作成

労働局に提出する様式3点と手数料表、事業所に備え付ける規程2点と明示書面。添付書類のチェックリストも一緒に出力します。

職業紹介事業許可申請書のサンプル
様式第1号

職業紹介事業許可申請書

有料職業紹介事業計画書のサンプル
様式第2号

有料職業紹介事業計画書

届出制手数料届出書のサンプル
様式第3号

届出制手数料届出書

手数料表(一般登録型)のサンプル
様式例第3号

手数料表(一般登録型)

業務の運営に関する規程のサンプル
様式例第1号

業務の運営に関する規程

個人情報適正管理規程のサンプル
規程

個人情報適正管理規程

求人者・求職者の皆様へのサンプル
明示書面

求人者・求職者の皆様へ

  • ☑ 登記事項証明書
  • ☑ 定款
  • ☑ 住民票・履歴書
  • ☐ 決算書・納税証明書
  • ☐ 賃貸借契約書
  • ☐ 受講証明書
一覧

添付書類・費用・提出先チェックリスト

COST

自分で作るより早く、
社労士に頼むより10万円安く

白紙の様式を自分で埋める社労士に依頼このツール
書類作成の費用0円6〜15万円0円
かかる時間記載要領を読みながら数日ヒアリング含め1〜3週間約30分
様式の正確さ欄の読み違いや抹消漏れが起きやすい正確公式様式に自動入力、抹消も自動
要件の確認自分で調べる相談できる5分の診断で判定
添付書類の整理自分で調べる案内してもらえる法人/個人別のチェックリスト

登録免許税9万円と収入印紙5万円は、どの方法でも別途かかります。

HONESTLY

このツールでできないこと

できることを正しく知ったうえで使っていただくために、先にお伝えします。

GUIDE

書類の書き方と手続きのガイド

FAQ

よくあるご質問

本当に無料ですか。あとから請求されませんか

無料です。運営元の株式会社HADOは人材紹介会社向けの求職者送客サービスを提供しており、開業後に必要になったときに思い出してもらえれば十分と考えています。書類作成に費用はかかりません。

労働局にそのまま提出できますか

労働局が配布している公式のWord様式をそのまま使い、必要な欄に入力内容を差し込んでいます。提出前に内容を確認し、記名押印または署名してください。労働局によって二重線での抹消や部数の指定があるので、窓口の案内に従ってください。

免許がいつ取れるか分からないのに、開業予定はどう書けばいいですか

正確な月は分からなくて大丈夫です。要件診断で「いつ頃始めたいか」を選ぶと、講習・申請・審査(通常2〜3ヶ月)から逆算した目安スケジュールを表示し、書類にはその目安が入ります。提出日も仮の日付で作成でき、当日に直して出力し直せます。

手数料の料率や、求職者の見込み数は何を書けばいいですか

料率の相場は理論年収の30〜35%で、届け出た数字が上限になります。見込み数は「月に登録しそうな人数×3月末までの月数」で計算する補助が入力画面にあります。審査で厳密に問われる数字ではありません。

入力した個人情報はどうなりますか

書類の生成はお使いのブラウザ内で行います。代表者・役員・責任者などの個人の氏名や住所は当社に送信されません。登録時にお預かりする情報と利用目的は利用規約・プライバシーポリシーに記載しています。

まず、申請できる状態かを5分で確認

資産・事務所・講習の3点に答えるだけ。足りないものと、許可までの目安スケジュールが分かります。

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